花ど真ん中の里便り
栃木県は日本の花ど真ん中です。
プロフィール
■ID
hanadomannaka
■自己紹介
生涯一記者
■趣味
囲碁。山野草。ハーブ。温泉。
メッセージ
メールにてメッセージを送ります。
(メールフォームへ)
カレンダー
<--
2026 / 8
-->
日
月
火
水
木
金
土
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
⇒今月
カテゴリー
・田中一村(2)
・役場の家計簿(0)
・山本有三(2)
・弓削道鏡(0)
・英内親王(0)
・田中正造(0)
・指定管理者(0)
・蔵の街選挙(18)
・拝啓 栃木市長様(2)
・蔵の街 アマテラス(36)
・週末花屋さん(3)
・お知らせ(1)
・私酒(20)
・車と暮らし(15)
・晃石山(テルイシサン)(1)
・報酬の上と下(6)
・蔵の街土砂条例(6)
・郷土の話題(2)
・役場のこころ(0)
・鉛筆一本渡世人(0)
・囲碁(2)
・新聞記者(3)
・自然 植物(2)
・ペット(2)
・健康(0)
・グルメ(1)
・こころの花(1)
・李下に冠を正さず(0)
・考察 蔵の街(0)
・蔵の街 新斎場(0)
・情報公開制度の危機(0)
・マイ ラグビー(0)
・メグスリの木(0)
・公約 給食費無料化の行方(0)
・その他(3570)
コンテンツ
・
文章のイロハ(8/25)
・
或る日突然(8/24)
・
テスト(8/23)
・
LL〜or〜XL(8/23)
・
ウエルカムドリンク(8/22)
・
守護神 誕生(8/22)
(一覧へ)
検索
コメント
コメントする
リンク
・
山野草「七草の里」
・
花ど真ん中のツイッター
・
太平山のおやじのつぶやき
・
お山の桜
・
軽井沢発地ベリー園の様子
(一覧へ)
携帯アクセス
読者になる
メールアドレスを登録すると、このページの更新情報が届きます。
(登録する)
投票する
このページをランキングに投票できます。
(投票する)
2010/04/01 7:24:32|
その他
良い指導者との出会い
今日から4月、新しい出会いの季節です。
地元中学新入生も初めての自転車集団登校です。
ヘルメットや制服がややゆるめでした。
プロ野球の監督さんも変わりました。
変わったところでは、スタートダッシュに
異変が?起きました。
春の椿事?でカタズける訳にはいきません。
高校野球もそのいい例です。良き指導者がいる
高校チームが甲子園で次々に華を見せてくれました。
良い指導者に会いたい!
新しい出会いを求めて、お互いに頑張りましょう!
コメントする
2010/03/31 7:24:31|
その他
初代市長選挙のカギは?
花ど真ん中の里の象徴、晃石山(テルイシサン)
標高419mが、合併で、新市に飲み込まれました。
太平山南山麓にハシゴをはずされ、一言、残念でした!
「囲碁に言う左右同形石の山中央にある妙手知らずに」
植物の南限、北限に当たる晃石山は、左右に同じ形をした
山が連なります。この山の素晴らしさを理解して欲しかった!
ところで、新市誕生と同時に、新市民の関心は、
市長、議員選挙に移りました。 初代市長選挙は、
どこでも新しく大勢の人が名乗りを上げるのに、
ここでは、最終的には二人にしぼられました。
選挙のカギは、新市中心の駅前広場をめぐる
開発計画の是非です。総合病院の移設先を
新有権者がどう判断するかにかかってきました。
お達者で!
コメントする
2010/03/30 7:42:42|
その他
北関東空の玄関
茨城空港を、途中道に迷いながら
駆け足で見てきました。
水戸の囲碁対局遠征のついでに
空港まで足を伸ばしました。
この日は平日でしたが、ターミナルビルは
開港を祝う見学者で賑わっていました。
滑走路にいるはずの主役はオルスでした。
デッキに居た女性が「定期便の数がまだすくないので」
替わって説明してくれました。
「お金が貯まったら、茨城空港を利用しますョ」
小さな声でそう約束して、モット居たかった空港を後にしました。
頑張ってネ!
コメントする
2010/03/29 7:12:11|
その他
ウソから出たマコト
生涯一棋士が住む一市三町が、今日、合併し
新しい市になりました。
生涯一棋士が所属する旧町囲碁クラブは
合併を先取りして、ある程度、他の町村から
入会を認めていました。
ところが今回の合併で「あの囲碁クラブは、雰囲気がいい」
新市から、入会希望者が殺到することも予想されます。
昔、よく怒鳴りました。天下の○○俺で持つ!
新市融合、地域間交流は囲碁フアンが、持ちます。
新市誕生、オメデトウございました。
コメントする
2010/03/28 7:52:14|
その他
遠き別れ
遠き別れに耐えかねてー、転勤人生を
送っていた頃、この歌を、仕事仲間と肩を組み、
歌ったり、歌われて、送り出されました。
今朝、作家、五木 寛之さんのラジオ番組
「わが人生の歌語り」も遠き別れを迎えました。
毎月、最終日曜日の朝、5年間、60回、
楽しく聞かせていただき、ありがとうございました。
出版祝賀会や晴れの場所へ出たがらない
五木さんが最終回の今朝の放送で、大勢の
リスナーに囲まれて、元気に話していました。
悲しむなかれわが友よー肩を組む相手もなく
今朝は、一人で歌いました。
春は、別れと出会いの季節、新しい出会いを
求めて頑張りましょう!お元気で!
コメントする
<< 前の5件
[
3156
-
3160
件 /
3695
件中 ]
次の5件 >>
<< 最新の記事へ >>
[
easy my webトップ
|
HOME
|
▲ページ上部へ
]
[
easy my web
]
COPYRIGHT © 2006-2012 Cable TV Co.,LTD. all rights reserved. ALL RIGHTS RESERVED.
Powered by
Loyal Planning Co.Ltd.
&
TriQ Association Inc.