花ど真ん中の里便り

栃木県は日本の花ど真ん中です。
 
2013/09/28 8:30:14|その他
七草の里

 念願の鍬を買いました。平鍬と
三本鍬の二本、ホ−ムセンターで
思ったより、安く買えました。

 知人が使っているのを見て、
いつか自分もと思っていました。

 サッソク使ってみました。手ごたえは、
十分、お百姓さんになれるかな?!

 家の周り全体を七草で飾ります。デハ







2013/09/27 8:38:21|その他
ナンバンギセル

 我が誕生日の花「ナンバンギセル」(南蛮煙管)が
庭で、見ごろを迎えました。

 花言葉は「物忘れ」ススキに寄生して暮らしています。

 どこかの誰かに似ているなあ!苦笑しています。

 今年も我が分身、ナンバンギセルの鉢植え作りに
取り組んでいます。デハ







2013/09/26 8:03:03|その他
翁と地球A

「渡良瀬遊水地の葦を仲間が、
送ってくれたのでー」今朝のラジオ
深夜便、震災被害にあった北上川河畔、
茅葺き職人熊谷秋雄さんの声を聴きました。


 仲間の支えが、熊谷さんに逆転の発想を
もたらしました。

 火事の心配、職人がいない、金がかかりそうだ、
茅葺屋根のイメージをひっくり返すため、若いころ
見聞したヨーロッパの一般化した茅葺建築の考えを
日本に取り入れることでした。

 また、渡良瀬遊水地や各地の葦原が、地球温暖化防止に役立っていることも知りました。田中ジイジイの導きかな。デハ








2013/09/25 7:36:24|その他
翁と地球

 渡良瀬遊水地の生きもの調査に、
市民参加するよう呼びかけられました。

 はがきの宛名、下の名前が違っていました。
知名度?無名の一市民です。

 渡良瀬遊水地は、ラムサール条約湿地登録をめぐって
訪れ、そこで、田中正造に出会い、田中ジイジイに
のめりこむきっかけになりました。

 渡良瀬遊水地の生きもの調査は、
春夏秋冬行われます。もちろん、参加する
予定です。「翁と地球」を考える手がかりを
与えてくれそうです。デハ







2013/09/24 8:23:02|その他
食は人生C

 喰道場新聞の紙面は、A4版片面、
題字は、達磨さんのような風貌をした
当時の市長さんが、書いてくれました。

 例会の合間をぬって、前回例会の報告や
次回のPR、それに食に関する原稿をまとめ
印刷会社に、編集から印刷まで引き受けて貰い
ました。

 道場会員、男女合わせて30人、温かい
人の情けに支えられた、自称小さな新聞を軸に
大いに盛り上がりました。

 おかげさまで、マスコミにもトリアゲラレ、
人の輪が広がりました。アリガトウ、デハ








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