花ど真ん中の里便り

栃木県は日本の花ど真ん中です。
 
2013/11/26 9:14:11|その他
男は黙って夢を売る!E

 昔ムカシ、薬科大学の元教授から
「メグスリノキ」を貰いました。日本固有の
木、これがメグスリノキとの出会いでした。

 試に煎じて飲んでみて、でした。飲んだか
どうか、メグスリノキのことは、忘れていました。

 ところが栃木の里に入植?した時、
会社社長が、山を借りてメグスリノキを
植えている!耳寄りな話がありました。

 これはビジネスだ!吹っ飛んで行きました。、
作業着姿の爺さんが「オマエ、どこで聞いてきた?」
こっちは、内心ムッ!(オマエで分かるか!)デハ








2013/11/25 9:16:06|その他
男は黙って夢を売る!D

 北限のウコン栽培成功に、地元の
農、商それに工が一つになって
特産品づくりに取り組みました。

 農家の庭先にウコンの製粉加工所を
建て、生産から販売まで一括管理の
農村会社?出現です。

 地元の花祭りでウコン茶をPRし、
モノ珍しさと健康に良いという触れ込みで
人気商品に育ちました。

 ウコンは春と秋の二種類があり、地元栽培は
春ウコン、秋ウコンは、カレー用。デハ

 







2013/11/24 8:12:14|その他
男は黙って夢を売る!C

 当時、栃木県で「ウコン」は、
珍しく、子供が「ウン○」と呼び、
大人は、ああこれがーと近づいて
きました。

 東北自動車道PA売店前に、
黙って座っていると客の反応が
見えました。

 PR期間中、送料無料、ウコンが
他でも売られるまで、通販の
お得意さんが増えました。

 大手企業が中国茶の開発に力を
入れていた時代で、担当と思しき
サラリーマンにイロイロ聞かれ、
一攫千金の夢が、広がりました。デハ







2013/11/23 8:59:43|その他
男は黙って夢を売る!B

 頼まれて引き受けた新商品ウコン茶の
販売とPR,―、首都圏との行き来が多い、
東北自動車道に狙いをつけました。

 見本を持ってPAに行くと店長が「他に
売り込んだか?」飛びついてきて「ウチダケニ
してくれ!」でした。

 高速を使わずPAに入るウラ道も教えて
くれました。

 高速道の商品納入は、掛け率が抑え込まれ、
商売になりません。当時は、ウコンをPRしたい、
それだけでした。デハ







2013/11/22 9:44:56|その他
男は黙って夢を売る!A

 栃木県内、東北自動車道下り車線
PA前で、ウコンのお茶の寅さんを
始めました。

 ウコンは沖縄、奄美地方の特産物、
それが北限の栃木で栽培され、特産品に
なろうとは?

 これも地球温暖化の影響でしょうか?
とある地元の職人さんが、JAが特産品化を
あきらめたウコン栽培に取り組み、成功しました。

 当時、めぐすりの木のお茶の通販を全国に
展開していた当方に、販売ルートに乗せてくれ、
一攫千金!数億円!稼がせてやる、景気のいい
ふれ込みでした!デハ









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