花ど真ん中の里便り

栃木県は日本の花ど真ん中です。
 
2016/05/16 21:00:14|その他
オソマツ
 使い始めたタブレット、畳の上に
投げだして置いて、フンズケテしまい
ました。
 
 その時は、なんともなかったんですが、
100キロ近い体重で、のしかかられては〜
 
 買ったお店に持っていくと、昔の電気屋さん?
買い替えたほうがいいとは言わなかったけど、修理に
1か月位、修理代はメーカーに送ってから、見積もりを〜
 
 モノを大切にしないからこういうことになる!
デ、ドウシタノ?オラ、マチのパソコンやさんに
相談してから決めます。喝
 







2016/05/15 20:41:31|その他
近況
 太ももの裏のしびれで、
整形外科のリハビリに通って
います。
 
 若い女のトレーナーが、足を
抱え、筋を伸ばしてくれます。
「痛かったら言って下さい」
 
 家では、庭一杯に広がったドクダミを
しびれを忘れ、刈り取っています。
 
 一花咲かそう花寅さんの暮らしが
一日一日、無心に過ぎていきます。喝
 







2016/05/02 21:40:15|その他
南の花 北の花
 毎日が連休中のオラも、花売り寅さんを
始めてから、生活にリズムが、できました。
 
 荒れ放題の庭を手入れし、雑草に埋まった
鉢を掘り出し、花との再会を喜び合っています。
 
 花を愛する人は、善人ぞろいです。特に
女性は、花好きで寅さん仲間と会話を楽しんで
います。
 
 毎週土曜日、オラそんな雰囲気が好きで、
オラのマチは、南限北限花境界線にあって、
南北の花が仲良く咲く花王国をPRしています。喝
 
 
 







2016/04/29 22:05:21|その他
歌麿膳
 とちぎまちづくり講演会は
郷土ゆかりの二人の画家による
マチおこし、観光立地のススメデシタ。
 
 そんならオラにもいい考えがある。
 
 一つは、画家の制作を支えた食事献立を
再現し、観光客に供する。
 
 もう一つは、ゆかりの土産品の開発、
誰もが思いつき、誰もが思いつかない
提案です。喝
 







2016/04/28 20:38:10|その他
皺の証言
 大切なことオラ、忘れていました。
絵のホンモノとニセモノの違いの
見分け方です。
 
 箱根岡田美術館、寺元副館長が、
これを教えると美術商の仕事がなく
なってしまう?見分けのポイントです。
 
 それは、時間です。ホンモノとニセモノの
違いは、作品に、時間がにじみ出ているか、
どうか、です。寺元さんは、今はニセモノを
見分ける特殊な光を当てても、今作ったか、
昔のものか、反応しない、分からないと話しています。
 
 人間も同じ、アイツ、門松を何回クグッタンダ?
年輪を疑われる人物もいるし、流石、亀の甲より、
年の功。すべて時間の「皺」勝負です。喝
 
 
 
 







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