蔵の街、業者の土砂搬入、役場職員が
体を張って止める話、市長「身に危険が
あればいつでも警察は駆けつけると言って
くれている」(10月12日、会議録)
市長の悲壮な思いも、業者が、現場を
放棄し、職員と業者の衝突も杞憂に終わり
ました。
勇将の下に弱卒無し(任侠組織)蔵の街一家よ
何処へ行く?!喝
10月12日 西山田 土砂搬入会議録、
黒塗りの開示文書から難を逃れた一節を
引用します。
市長(行政としても)
「職員が体を張って対応している」
生活環境部長(搬入を止めることを優先し)
「職員による“人”で止めることを行っている」
そして会議録外で女性職員(出来るならダンプカーの前に座り込んで)
「体を張ってでも〜」
相手が何様か、役場は、ご存知のくせに、体を張ることは願い下げだ!やくざの喧嘩(デイリ)じゃあるまいし、これじゃ、役場を返上!して、蔵の街一家と名乗るがいい!喝
蔵の街役場が、その情報は
公開できません!理由は役場の
仕事に差し支えるから。
非公開にされたた情報は、旧大平町
西山田の土砂埋め立て問題関係。
役場と周辺住民の意見交換会、
届いた通知文書は、市長との懇願会で
役場がヤルヤルと言っていた埋め立て測量と
警察への届け出。
やったかどうかを聞いているのに、
情報公開条例第何条で教えちゃダメ!喝
蔵の街役場から、情報非公開
決定通知書が、一枚、郵送されてきました。
エッ!非公開!何故?それも、永久的に!喝