蔵の街役場へ、初めて乗り合い
タクシーで出向き、地域公共交通とは
何ぞや?話し合いました。
情報公開請求に、役場から、関係文書が
ない。電話で説明したい。この申し出を
断った結果の話し合いです。
会って話せばわかる話ではアリマセン。
会えばお互いの立場は理解します。
意見は意見、おかしいことはオカシイ
これも現役時代の現場主義の性(サガ)?喝
4月から翌年3月まで、地元の
世話をする自治会役員「年番」の
大切な正月行事、「どんど焼き」の
打ち合わせがありました。」
どんど焼きについては、マル切れ、
別稿で。
ご神木の伐りだしや子供たちが
どんど焼きの火で焼いて食べる
モチの手配。
そのもちも、地元農家が搗いて
直売所に出している方が絶対!安い!
話が披露され〜ゴモットモ!喝
合併直後の蔵の街議会、傍聴席で聞いた市長答弁に、こころが、凍り付きました。
旧岩舟町の思いやり予算、お年寄りへ灯油油購入券配布、蔵の街でも継続、如何?
市長答弁「デキマセン」町と市は、違うんだと言わんばかり!
業者に依存するハコモノ予算があっても、市民を思いやる「こころの予算」は、2期8年、ゼロでした。喝
蔵の街役場には、こころが、なかった。(市長が)代わってよかった。
そんな話を耳にしている時、隠居囲碁クラブで
こころ開くという言葉に出会いました。
転勤族時代、人との出会い、別れを大切に、
人生の豊かな実りとは、こころのふれあいと
訓えられました。
こころを開く、ふれあい、こころがない、
役場にもこころがあるのかな!?喝
蔵の街、議会?どこで、やってるの?
市民は、無知、無関心です。
議会傍聴席、いつもパラパラ、バラバラ。
忙しくて議会の傍聴に行けナイ!
ケーブルTVで議会中継、家で見られるよ。
家にいては商売にならない。
すべて昔の話?スマホでも見られる時代。
異議なし議会から、市民も意義あり議会へ。喝