花ど真ん中の里便り

栃木県は日本の花ど真ん中です。
 
2019/01/05 11:02:00|考察 蔵の街
考察 蔵の街D〜ボ〜

 

 去年10蔵の街役場が公表した

「地域公共交通網計画」一読して

オドロキマシタ。

 

 市民アンケート「車があるから特にない、
利用しない」驚き
の反面、蔵の街市民の
ホンネと
理解しています。

 

 とち介君なら笑って済ませます。、隣町の
チコちゃんは「ボーと
生きてんじゃねえーよ」と
叱ります。喝








2019/01/04 14:58:05|考察 蔵の街
考察 蔵の街C〜交通ネット〜

 

 蔵の街がすすめている地域公共交通

ネットワーク、市民総参加で取り組み

ます。

 

 現状は、一般タクシー,輸送人員、

営業収入が年々減少し、ドライバーの

高齢化が進んでいます。

 

 一方、乗り合いタクシー、利用者は

横這い、予約して乗らないキャンセルが

年々増加。

 

 ふれあいバスは、ご存知の通り〜。

市民が何を考えているか?蔵の街が

行った意識調査、随時お便りします。喝








2019/01/04 10:19:26|その他
アレ アレ
 高貴高齢者の仕事始めは、
リハビリです。
 乗り合いタクシーで病院
送り迎えです。
 地域公共交通に感謝します。







2019/01/03 10:32:19|考察 蔵の街
考察 蔵の街B〜タクシー危機〜

 タクシー会社の駐車場で

カラのタクシーが眠っている。

 

 現場の運転手さんと蔵の街役場が

地域公共交通計画で公表しているデータを

繋ぎ合わせるとこんな光景が〜

 

 役場が引用した栃木県タクシー協会の

データによりますと県全体のタクシー

運転手数はH303月末現在2千133人。

 

 年間約60人減少。平均年齢62.2歳。

半数が65歳以上。役場の計画にも運転手

不足の文字が〜喝








2019/01/02 10:41:24|考察 蔵の街
考察 蔵の街A〜市民の足〜

 マイカー運転を諦め、乗り合い

タクシーや百円バスの利用が増え、

耳にするのは、ドライバー不足です。

 

 タクシー運転手さんも高齢化し、

夜勤が困難、なのに若手の補充が、

ない。中年の運転手さんの話です。

 

 運転手不足は蔵の街地域公共交通の

根幹を脅かします。

 

 市民の自覚と関心それに協力が
なければ、計画は
絵に描いた餅、
市民の足に影響します。喝








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