花ど真ん中の里便り

栃木県は日本の花ど真ん中です。
 
2021/03/27 8:30:38|その他
シロウトの発明特許 共有具体化へ
 知人が取得した発明特許、
特許庁の特許公報のコピーを
読んで理解を深めています。
 
 「発明の名称」は特許公報に
よりますと消石灰を用いた
非結核性抗酸菌の改善方法。
 
 改善方法の理解を深め、情報を
共有し、具体化目指して話を進めて
います。喝
 







2021/03/26 10:23:25|その他
偶偶 キラメキ
 
 特許庁の特許公報によりますと
非結核性抗酸菌症は中高年の女性を
中心に増えている。

 知人が発明特許を取った改善方法
門外漢も勉強し、社会に役立つよう
協力していきます。喝
 







2021/03/25 8:18:24|その他
シロウトの発明特許
 知人が「発明特許取れたよ」
特許庁の特許公報コピーを
持ってきました。
 
 「発明の名称」消石灰を用いた
非結核性抗酸菌症の改善方法。
 
 特許申請、ヒントは台風19号。
 
 知人の知り合いが、病院で、
アレ、症状が変わっています。
お医者さんの一言。アレしかナイ!喝
 
 







2021/03/24 9:29:47|その他
なぜ君は谷中村に入ったのか
 正造としては一私企業足尾銅山の
ために、歴史ある村を廃村にする
ことは許しがたいことであった。
 
 谷中村のなかに新しい国を
建設するのだ、との意気込みで
谷中村に入った。
 
 帝国議会を斃履の如く捨てて、
夏着一枚で谷中村に入った田中正造は、
歳すでに六四歳だった。
 
 乞食のような生活は七三歳の生涯が
閉じられる日まで続いた。
 
「引用」篠原信雄著、草莽の人
引用文、順不同。
 
 







2021/03/23 9:19:55|その他
谷中学〜悟り〜
 心ない村の者たちは
「あの人も昔は代議士で
偉かったけれども、
今は落ちぶれて、食うにも困って、
頭も少しおかしくなってとうとう
この村に居候になりにきた」
 
(谷中村)移住五〇日余「・・・
正造も少々づつこの谷中学
初級生に至り申し候」
 
「谷中学」初級生、これが、
田中正造の悟り、今年は
生誕百八十年、今も生き
続けています。
 
 先輩、篠原信雄著、草莽の人
〜田中正造〜引用抜粋しました。
先輩の貴重な調査研究、折にふれて。喝