花ど真ん中の里便り

栃木県は日本の花ど真ん中です。
 
2021/03/30 8:55:59|その他
県庁移転
 2012年7月10日、里便り再掲。

 「県庁、宇都宮サ、持って
行かれちまったダド!」
明治17年(1884年)栃木町民の
嘆きです。

 大ナタを振るったのは、福島から
着任した県令 三島通庸、人呼んで、
鬼県令。

 県南部から県央部へ、県庁移転で、
郵便の遅れも減り、郵便事業が、
発展しました。

 この時、田中正造サンは、県会議員、
鬼県令と激突の出会いです。喝。
 
 このころ、田中さんの小中村、谷中村に
郵便箱が置かれています。(栃木県郵便史)

 
 







2021/03/29 11:12:19|その他
 正造さん ゴメンネ
 今日は(2012年)田中正造の
霊祠祭、勝手に四月四日と
思い込んでいたから、ギャア!
飛び上がりました。
 
 2012年4月1日、
エイプリルフールと題した里便り。
例大祭は、毎年4月第一日曜日に〜
これを知らなかった失敗です。
 
 ところで、生誕百八十年の
今年は?コロナ禍で、去年に
続いて中止とのこと。残念!
 
 正造翁の遺骨は各地に分骨され、
栃木市藤岡町の田中霊詞は神式。
コロナよ、驕るコトナカレ!喝
 







2021/03/28 10:03:09|その他
シロウトの発明特許 何の役に立つのか
  知人の発明特許、身近な素材を
活用し、等閑視されてきた非結核性
抗酸菌症の改善に道を開いた。
 
 その意味で環境問題、健康障害に
関心を呼ぶきっかけになる。
 
 特許庁の特許公報、そのように
受け止めました。喝
 







2021/03/27 8:30:38|その他
シロウトの発明特許 共有具体化へ
 知人が取得した発明特許、
特許庁の特許公報のコピーを
読んで理解を深めています。
 
 「発明の名称」は特許公報に
よりますと消石灰を用いた
非結核性抗酸菌の改善方法。
 
 改善方法の理解を深め、情報を
共有し、具体化目指して話を進めて
います。喝
 







2021/03/26 10:23:25|その他
偶偶 キラメキ
 
 特許庁の特許公報によりますと
非結核性抗酸菌症は中高年の女性を
中心に増えている。

 知人が発明特許を取った改善方法
門外漢も勉強し、社会に役立つよう
協力していきます。喝