こんばんは

今日も仕事関係でお出かけでした
電車の中で読もうと買った本で面白い所があったのでUPします
今日のタイトルは「世界一の美女の創りかた」という本を書いた
イネス・リグロンさんの言葉です
では、定例の抜粋でーす
日本の女性たちはどうして「見られている」という意識が乏しいのかしら?
略
自分をゴーストのように、周りに見えない存在だと思っている人は表情が虚ろよ。
とくに電車は、私にはゴーストがたくさん座っている不思議な空間に見えるわ!
若い女性が、ぽかんと口を開け、足元もだらしなく座っている姿をよく見かけるわ。
略
あなたのゴースト度をチェックします
A 電車に乗っている時に物を食べることがある
B 寝坊した朝は電車内でメイクを済ませる
C 座っている時、脚がひらいたままになっている
D 後から声をかけられたことがない
E よく道で人と方がぶつかってしまう
F 店員がなかなかオーダーを取りにこない
G 面倒くさい時はすっぴんで外出する
H 洋服の流行にあまり興味がない
I もう何年も同じ髪型をしている
J 街で知人とすれ違っても気づかれない
5項目以上当てはまる人はゴースト傾向にあるわね。
あなたは「私は美しくないから誰の目にも留まらない」と思ってない?
でも、どんな女性にも魅力は必ずあるわ。
カフェでお茶を飲む時やショッピング中にも、
あらゆるシーンで「見られている」という意識は忘れないように。