アポロ行政書士事務所

ブログの左サイドに各種関連HPのリンクを設けました。 ご関心のある方はHPをご覧いただければ幸いです。 よろしくお願いします。
 
2026/11/01 8:56:27|その他
歌麿ミュージカルのチケット入手方法。
歌麿ミュージカルについて
前記事の補足をします。

チケット入手方法について。

出演者から購入する方法もありますが
チケット販売所として市内に4ヶ所ございます。

○栃木市大平文化会館
 今回の講演が予定されている文化会館ですね。

○ホリ電コスモスホール
 岩舟文化会館ですね。

○オオノ楽器
 ご協力ありがとうございます。

○とちぎ歌麿交流館
 倭町にあります。開館時間に制限があります。
 お気をつけください。

チラシの裏側の下のところに掲載がありますが
改めて告知させていただきます。

講演まで1ヶ月を切りました。
月末の予定も組める状況になっていると思います。

もう数週間すると、
前売りチケットも残り僅少になると
予想されます。

今のうちに手にいれることを強くお勧めします。

前売り券は2500円
当日券は3000円です。

よろしくお願いします。







2026/10/28 16:44:24|その他
歌麿ミュージカル情報。
さて、いよいよ来月に迫って参りました。

歌麿ミュージカルの話です。

来月末の土日に講演があります。

11月28日(土曜日)
11月29日(日曜日)

改めて告知させていただきます。

週末の土日を使って練習しています。
いよいよ緊張感が高まって参りました。

まだ個人的には演技に不安なところはありますが
練習の回を重ねるごとに、少しずつ自信を深めて行けています。

私の出演シーンですが、
講師より新たにお題をいただきました。
もっと水準の高い演技を要求されることになりました。

パリ市民や銀座に来た人も演じますが
大きな役としては、山本有三先生を演じることになっています。

小説家としてではなく、
参議院議員という政治家として
近衛文麿首相の友人として
首相の命を受けた者として

「流転、深川の雪」は去年の再演になります。
このシーンは今年も変わりません。

ということで、ここでちょっとだけ話してしまいましょう。

銀座の百貨店に「深川の雪」を展示することを発案し
ほどなく三鷹の有三邸から百貨店のある銀座の街へと場面転換します。

さて、
素敵な音楽、素敵なダンス
そして、よく練られた台本で
今年も演ります。

講演まで一ヶ月を切ろうとしていますが、
チケットはすでに半分以上を売り上げました。

講演日が近づくに連れて、入手が困難になる事態が予想され、
おそらく当日は残席がかなり僅少になることが予想されます。

前売り券は2500円
当日券は3000円になります。

「流転、深川の雪」のチケットは是非、出演者より入手してください。
出演者の掲載されたチラシが、市内のあちこちにあると思います。

お知り合いであれば、是非、接触を試みて、チケットを手にしてください。

去年、私は満席の客席の中に居て、大変、感銘を受けました。
同じような感動を今年も味わっていただきたい。

是非とも、
よろしくお願いします。
ではまた。





 







2026/08/31 15:16:18|その他
歌麿ミュージカルに出場します。
お世話になっております。

今年の歌麿ミュージカルには
出場することになっております。

そのため
チケットの割り当てを受けております。

前売りチケットを購入希望の方は
是非、私から購入することをご検討ください。

場所
栃木市大平文化会館

公演日と開演時間
11月28日(土)18:00〜
11月29日(日)14:00〜

チケット代
おとな2500円(当日は3000円)
小中高大学生 前売り当日とも1500円

以上です。

ご連絡お待ちしております。
 







2026/08/09 7:20:26|アクセス記録
30万アクセス突破。
本日、令和8年8月9日に、
本ブログが30万アクセスを無事突破しました。
皆さんのご愛顧があればこその結果です。
ありがとうございます。

令和8年8月8日には
299999アクセスを記録していたようです。
ゾロ目が並びましたね。

以上、ご報告まで。
今後ともよろしくお付き合いください。







2026/08/02 9:23:52|その他
続青少年ホーム廃止問題
青少年ホーム廃止問題です。

建物は老朽化のため存続できません。
代替となる施設を、各団体が見つける必要がありそうです。

勤労者総合センターや各公民館が受け皿として候補に上がっています。

しかしながら、きんそうセンターはリソースに余裕がなさそう。
また、各公民館も貸し館業務のため、確実に部屋を押さえるのが難しそうです。

特に、公民館は、夕方以降の時間帯は鍵を借りて利用することしかできず、
基本的に、サークル活動としてしか使えそうにありません。

このような状況のため
これまでのように比較的自由に団体活動を継続することが
だいぶ困難になることが予想されます。

おそらく、
各団体が各施設に実際にアプローチし始めた段階で
団体の継続が困難であることがはっきりしてしまうのではないか、
と危惧されます。

私の所属している団体はどうするのかを
ぼちぼち考えなければならないようです。

建物や設備のハード面は諦めてもソフト面では、
運用を継続していただきたいものですが、
条例の設置根拠も失われた段階では、
全廃の可能性も否定できません。

しかし、地域にある文化が失われてはならない、と強く思います。
残念ながら、栃木市は公民館活動が弱いです。

新たな条例を創設してでも、
公民館活動を活発化させるような施策がいま、必要とされています。

本投稿は以上。
ではまた。



 







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