<strong>♪どこへゆこうか。</strong>
 
2018/06/10 23:33:14|その他
娘、1歳になりました
更新ご無沙汰です(^_^;)

先日、娘が1歳になりました。

大変だったけど、あっという間の1年でした。

最近、子育ては一人じゃできないなと改めて感じています。

手助けしてくれたり、話を聞いてくれたり、相談にのってくれる家族や友人など、周りの人たちに感謝です。

この一年、病気もせず健康に育ってきてくれた娘にも感謝。
母親としてはまだまだな自分ですが、娘と一緒にいろんな体験をして成長していきたいです。

1歳 おめでとう!!!


 







2018/03/11 16:52:21|もんちゃん
もんた 3歳 がんばってます!
3月10日、もんちゃん3歳になりました。
元気に誕生日を迎えるはずでしたが、1月末に急性椎間板ヘルニアになり、2月に県外の動物病院で手術をしましたが、下半身麻痺で後ろ足がまったく動かず、自力の排泄もできなくなってしまいました。
今は毎日リハビリと朝晩の排泄介護をしています。
はじめは突然のことで気持ちがついていきませんでしたが、今は大分慣れてきました。
後ろ足は動きませんが、もんたはとーっても元気です。
 







2018/01/20 15:49:44|その他
2018年
少し遅くなりましたが、
あけましておめでとうございます!

退職や入院や出産など、大きく動いた2017年が終わり、新しい年を迎えて今年はどんな年になるかワクワクしています。

穏やかな毎日の中にも、娘の成長や部屋中の断捨離、キッチンリフォーム計画など、なにかとバタバタした日々を過ごしております。
キッチンリフォームは予定外の大出費なのですが、水漏れでシンク下が水浸しになって以来水道から少しずつ水が漏れていて限界です。
ちなみに今のキッチンは、コーラー社というアメリカのメーカーのものなのですが、やっぱり海外製品は寿命が短く壊れやすいですね┐('〜`;)┌
長く使うならやっぱり日本のメーカーがいいと思います。

娘は7ヶ月になりました。
つかまり立ちができるようになって行動範囲が広がり、まったく目が離せません(。>д<)
その上人見知りがひどく、特にじぃじを見る目がまるで妖怪でも見るようで、号泣して怯えます。
孫を抱っこできず目も合わせられないので、お正月にみんなで食事をした時も、じぃじはショボンとしてました。
早く人見知りが終わりますように・・・

そんな感じの2018年を迎えております。

皆さま今年もどうぞよろしくお願いいたします。

 







2017/11/13 23:06:04|その他
5ヶ月になりました
おかげさまで娘はすくすくと育っております。

正直毎日大変です。

会社勤めの方が自由だったのだなと感じています。
(精神的には今の方が楽ですけどね)

すべて娘中心に生活が回っているので、時々「無」の状態が訪れます(笑)
遠い目をして一点を見つめ、ボーーーっとミルクをあげていることも。(あぶねーー…)

世の中のお母さんたち全員尊敬します🙇⤵️



犬のもんたとはまだ距離があるようです。

お互い意識してるけど付かず離れずの関係。

もう少し大きくなれば仲良くなれそうな気がしますが。


子どもを育てながら私の精神も育ててもらってます。
少しだけ忍耐強くなったかも。
でも娘がニコッとしてくれるだけでイライラも吹き飛ぶ!
恐るべし赤ん坊の笑顔!
いろいろあるけど楽しくやってます(*´ω`*)

しかし私もいい歳なので体のあちこちが痛むー( ;∀;)

20代で出産した人がうらやましいし、普段から体力をつけておくべきだったなと後悔後悔(*´ー`*)

仕事をしていた時には持てなかった、「昼間の時間」を
大切に、今しかない毎日を満喫しております。


 







2017/07/30 12:58:30|その他
父のやさしさ
入院中、体調が優れず、いつ生まれるのか、薬を投与するのか、持病の甲状腺の病気が子どもに影響しないか、、、とか、鉄剤で吐いてしまい夜は眠れず、言いようのない不安とストレスで悶々とした日々を送っていましたが、母はほぼ毎日、父は仕事が休みのときは毎回お見舞いに来てくれていました。
でも自分の体調が悪いので、あまり笑うこともできず無表情で対応していたのではないかと思います。
そんなある日、母が
「これ、お父さんから。」
と言って渡してくれたのが、画像の四つ葉のクローバーです。

「この前、お見舞いに来た帰り道、近くの公園で散歩をして行ったんだけど、クローバーがたくさん生えているところがあって、お父さんが突然一生懸命四つ葉探しを始めて、お父さんが見つけたのよ。元気な子が生まれてくるように、体調が良くなるように○○○(←私の名前)に押し花にしてあげよう!って家に帰ってすぐ押し花にしてたのよ。できたから持って来た。きっと大丈夫よ!」

と母から、本に挟んである四つ葉のクローバーをもらいました。

ジーーーーーン…ときましたが、泣くのは恥ずかしいので
「そうなの?! お父さんそんなメルヘンなとこあったんだ〜。」
と笑い受け取りました。

その後病室で、本を開けてよく見ました。
これを父が見つけて押し花にしている姿を想像し、あたたかい気持ちになり、勇気と元気が湧いてきて、きっとすべてうまくいくに違いない!と底知れぬ力が出てきたのを覚えています。

あまりいろいろ言わない父も、ずっと心配してくれていたんだなと父の愛情を感じました。

そんな思いを背負って、無事に生まれてきてくれて本当によかった。

 







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