ロックシップ・カンタービレ

六人家族のお父ちゃんが、自由なスタンスで日々の出来事や思った事をつづります。
 
2018/10/20 19:07:02|おでかけ
巴波川浄化センターの下水道まつり

こんばんは。

夕方から雷雨になり、秋の天候らしい空模様ですね。
今日の午前中は良く晴れておりましたので、セガレと巴波川上水センターの下水道まつりに出かけてきました。

下野市の施設と、藤岡の大岩藤の施設は見学したことがありましたが、杤木地区内の浄化センターは初めてです。

栃木駅から南東方向にうずま川に沿って歩いて行くと、森に囲まれた茶色い重厚な施設が見えてきました。



ここは壬生町の下水も受け取っている関係でこめらの”ミーナちゃん”が来ておりましたね。

スイミーのクッキーをもらいました。

浄化センターの施設内外を見学し、スタンプラリーを提出して記念品とパンジーの花苗をもらってきました。


そして会場ではパフォーマンスショー、「タラッタラッタ」によるミニサーカスが披露されました。

眩しい直射日光でジャグリングなど思い通り進まないシーンもありましたが、曲芸などなかなか見応えありましたね!

秋の空の下、のどかで良いお出かけになりました。







2018/10/17 22:24:51|プラモデルネタ
冬月の舷窓あけ

こんばんは。
すっかり朝の冷えが進んできましたね。季節が駆け足で冬に向かっていくような心地がします。
子の迎えに行く都合で飲まない夜は・・・楽しい工作の時間です。
あまり根をつめず、少しづついじくる様に作るのは何とも愉しい物ですね。
先般から手掛けてきたアオシマ製駆逐艦「冬月」も兵装など上構が出来上がってきました。伸びやかな艦体とスッと立ち上がった艦橋。背負い式の頼もしい連装砲塔・・・うーん、格好いい!

で、今まで作ってきた駆逐艦は「舷窓」加工してこなかったのですが、冬月は窓数が少ない事もあり試しに開けてみることにしました。
マスキングテープを貼ってライン出しして・・・前後位置を確認して・・・センターを狙ってピンパイスをくりくりくり・・・
ありゃ、簡単だ。

なんだぁ。思ったより簡単だなぁ。
しかも穴開けただけでけっこう見栄えが良くなります。

調子に乗って艦首もくりくりくり・・・

うーん、陽炎型「磯風」、初春型「子日」、白露型「白露」、朝潮型「霞」、吹雪型「吹雪」、そして「島風」と、作ってきましたが、これは他の艦にも施してみたい加工ですね。
検討してみたいと思います。







2018/10/15 21:32:46|プラモデルネタ
冬月の艤装はススム

こんばんは。

ここのところ、土日は子供の部活やらで動きが取れず、週末のイベントに出動できず燻っています。
まぁ、長い人生こういう時期もあるさ。
という訳でもないのですが、夜になってプラモデルに取り掛かるのも秋の夜長の愉しみでしょうか?

先般より組立てていたアオシマ製駆逐艦「冬月」のプラモデル。
艦橋やら兵装やら取付けが進みました。
また「丸」の「日本の駆逐艦」という本を入手したのですが、各艦の各部の詳細記事が載っていて参考になり、とてもありがたいです。

ほほう。カッターや内火艇はこういう風に積まれていたのかぁ。
内火艇はキットの通りダビッド(吊り具)にぶら下がっていなかったんですね。広い甲板という事もあって甲板上に艇体が固定されているように見えます。
と、いう訳で、先に甲板に枕を用意して内火艇を接着固定。吊り下げ具を伸ばしてから、その上にラジアルダビッドを接着してそれらしく固定します。

実はこの資料本によると秋月型駆逐艦の後期型の「冬月」はいろいろキットと仕様が違う事も分かってきました。
まぁ、細かく追っていくと完成しませんから、その辺多少は目をつぶりましょう。後甲板に搭載された爆雷の軌条もオミット(省略)されているので、ランナー伸ばし線で再現。

こうしてあれこれディティールアップしていくのも古めのキットの愉しみですね。

更けゆく秋の夜。素適な季節です。







ケミカル・エンジン・ドーピング

おはようございます。
一昨日、エンジンンからの異音の大きくなった家内の車(EN07エンジン搭載のスバルステラ)にケミカル注入してみました。
走行中、アクセルをパーシャル状態から少し踏み込みを抜いて惰性走行に移った時に「ガラクタ・ガラクタ・・・」という何とも妙なメカ音がしてくるようになったのです。現在走行距離は16,600q。
過去、エンジンプーリー部のオイルシールが不具合で抜けてしまいオイルがかなり抜けてしまったことから「油膜切れ」を起こして、異常摩耗を招いたのではないでしょうか・・・?
そこで、かつて友人がシーマで試して「なかなか好調になった」と聞いていた「モーターアップ」を注入してみました。

夜中でしたが、目加減でオイル量2.4lの約3〜5%(10ccくらい)の規定量を注ぎ込みます。

さぁ、イグニッション、エンジンコンタクト!
走り出してみると・・・あまり変わらないかなぁ・・・
ん?あの「ガラクタ」音が小さくなったカナ?
うーん、夜間走行で比較的静かな状況で走ってみてもエンジン異音が小さくなっているように感じられました。
どうやらだいぶ効いているみたいですねぇ。
家内も「異音が気にならなくなっている」との感想でした。

結論。けっこうメカノイズの低減には効果ありと個人的には認められました。
(あくまで個人の感想です。感じ方には個人差があります)







2018/10/13 13:55:29|自動車ネタだったりする
事故寸前

こんにちは。
はっきりしない天気模様ですが、雨は降ってないようなので洗濯物は乾いてくれそうで助かります。

さて、今日は昼に子供を迎えに車で出たのですが、心臓に悪い状況に出くわしました。

優先道路から右折しようとターンランプ出して減速していたところ、曲がろうとした方向の路地からグレーのワゴンが一時停止無視して減速しながらスルスルっと交差点に進入!
対向で来ていたダンプがホーンを鳴らし急停車!しかも避けるためにこちら車線に寄って来ていました。

衝突直前でどちらも急停車して、事なきを得ましたが・・・
ふぅ〜。心臓に悪いなぁ。

衝突した場合、こちらにトバッチリが来る可能性もあったわけで・・・
(ドラレコ再装着したとたんに「もらい事故」じゃ悲しすぎる)
日産のワゴンの運転手は作業着を着た60歳くらいの親父でしたが、土日は特に防衛運転に心掛けないといけませんね。
くわばらくわばら。







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